浮気調査以前に、まず日本に帰ったら性病検査が必用です。

東南アジアで怖い病気

東南アジアの海外出張で、駐在員の皆さんはたくさんのストレスを抱えて生活しています。
そのくせ、日本にいるときよりは、夜の生活は楽しんでいるかもしれません。

 

夜の生活と言えば、日本にいるときには、頻繁に出来ないマッサージや、カラオケ(キャバクラ風)が人気です。日本人にはポピュラーな夜遊びになっています。もう少し駐在員ランクが上がると、カラオケやマッサージだけではなく、もっといいところもあるので、それは個々にはかけませんが、そんなところで遊んでいる方が多いです。

 

多分90%くらいの日本の駐在員の方は経験があると思います。

 

そんな風俗遊びですが、結局男女の行き着くところは同じようで、体の関係になります。

 

マッサージは気持ちの良いマッサージの後で。。。

 

カラオケは、お友達になって休日や、お互いの時間があるときに。。。

 

でも、そんな遊びはご家族が心配している浮気だけではなく、病気を貰ってしまう可能性もあるわけです。

 

淋病、クラミジア、ヘルペス、梅毒などなど。。。

 

最近では、淋病なんかは比較的治りやすいと思われていますが、最近では抗生物質が効かないものも出てきて結構怖い病気です。

 

それに、それぞれの病気に潜伏期間があるため、出張者の場合、滞在中は症状が出なくて、全くわからなくても、日本に帰ったら発病したと言うことが良くあります。

 

怖いのは2次感染です。奥様や、お子様に何らかの形で移ってしまったら目も当てられません。

 

当の本人は、『絶対やましいことはやっていない!!』と言い張ることでしょう。感染してしまっえからでは遅いのです。夫婦喧嘩になるかもしれませんが、性病の検査を受けてもらった方が懸命ですね。

 

性病の検査は今は病院へ行かなくても出来るようになりました。

 

インターネットで申し込んで、検査キッドを受け取って、尿などを採取して送り返します。検査する病気の種類によっても値段が変わりますが、海外駐在の長いご家族をお持ちの方は、是非下記の検査を行ってみることをお勧めします。

 

HIVも怖いので。。。愛のあるご家族の方なら検査を受けてくれると思いますよ。
逆に検査を拒み続ける人は何らかのやましいことがある可能性のほうが高いですね。

 

そしてココからがダブルパンチですが、性病に感染してしまった場合。。。

 

これは一概に性交渉があったとは言えず。。。マッサージのタオルが汚かったとか、そのベットマットが汚かったと言うこともあるので、なんとも言えませんが、80%くらいは悪いことをして楽しんできたと言う証になると思います(汗;

 

ご家族が安心して幸せに生活を送る事ができるために。
【さくら検査研究所】性病検査キット